« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »

2010年11月

月9 - 流れ星 第7話

月9 - 流れ星 第7話

第7話感想  -今回も長いですよ。-  
ストーリーの詳細は他の詳しいWEBに譲るとして。

登場人物
 岡田健吾(竹野内豊)
 槇原梨沙(上戸彩)

 婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)

  兄・槇原修一(稲垣吾郎)
 
  健吾の妹・マリア(北乃きい)
 健吾の母・和子(原田美枝子)
 
   医師・神谷凌(松田翔太)
 看護士・中島留美。

キーワード 
 妹・ストラップ・くらげ

元婚約者の美奈子と話をする健吾。
ドナーになる決意を強く言う美奈子。

翌朝
微妙な雰囲気の健吾と梨沙。

病室での母とマリア
健吾と梨沙のことを説明する母。

医師、神谷と看護士・中島留美。
臓器売買だとの告発のFAXが来た。

FAXを送った事を素直に認める修一。

医師・神谷凌と話をする梨沙。
元婚約者がドナーになるから
自分は要らないという梨沙。
もし、適合しなければ自分の肝臓を使えば。
助けたいから。
とにかく手術してくれ。という梨沙。

家を出た梨沙。
探す健吾。

元のアパートへ戻る梨沙。
FAXの件で兄を突き詰める梨沙。
ドナーではなく離婚するという梨沙。
母和子からお金をゆすった事を聞きつける梨沙。
自分たちの付き合う家族ではないと言う梨沙。

修一と会う健吾。
梨沙を帰せという健吾。
僕は妹を苦しめたりはしない。
修一とでは梨沙は幸せになれないという健吾。

美奈子の気持ちはうれしい。
でも、ドナーになる事に無理しているんだろう。
という健吾。
やさしくしないでという美奈子。
美奈子とは結婚できないという健吾。

お金を持って戻る梨沙。
母和子に返してくれという梨沙。
帰ろうとする梨沙をとめに入る健吾。
『戻ってきてほしい』という健吾
『何を言っているの』という梨沙。
梨沙の手にストラップを渡す健吾。
そういう契約だろう。 という健吾。

家に戻った梨沙。
母和子に兄の事を謝る梨沙。

健吾とマリア
契約結婚のことを話す健吾。
でも、彼女は本気でマリアを助けたいと思っている
それは信じてあげてほしい。という健吾。

お兄ちゃん、梨沙さんを呼んで。
二人きりで話をしたい。

病室でのマリアと梨沙。
何で他人なのにそこまで出来るの。マリア。
自分が今生きているのは健吾のおかげという梨沙。

本当に良いの。
当たり前だろう。

お兄ちゃんあたし信じてみる、梨沙さんの事を。

先生、あたし生きたい。というマリア。

又送られてきた告発FAX
  修一何だよな。

手術を躊躇する病院側。
それに対して、問題ないという医師・神谷凌。
『手術をするという・助けたいというドナーの
 強い意志があり、契約結婚ではない 』

神谷と話す健吾。
マリアが手術をOKしたと話すのだ。
もう一度手術をお願いする健吾。
それに対し
 『もう一度梨沙さんを信じてみます。』という神谷。

健吾と梨沙。
明日からの入院。
突然、おなかを出して言う梨沙。
『覚えておいて』
『覚えた、しっかり』

手術当日。
元気を出すマリア。
不安を隠すような梨沙。
二人とも手術室に入っていく。

 誰かと会う修一
 何か。
 一抹の不安あり。

さて
何とか手術まではきたのだ。
手術を認めた神谷医師。
良かったのだ。
ただ、
修一が何をしでかすか。
問題の兄。

どういう結末に持っていくのか。

来週が楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

中島みゆき TOUR2010 パートⅢ

中島みゆきのコンサートに
行きたいということは以前に書いたのだ。

だが、
チケットが購入できなかったのだ。
行けてないのだ。
平日は無理なんだな。

来年に繰越か。

今日はここまで。

| | コメント (0)

龍馬伝 2

この番組が今日最終回を迎えたのだ。

龍馬伝に付いてはブログで
書いたことが無かったが
毎週見ていたのだ。

幕末ものは当たらないとの
ジンクスを破ったのだ。

結構面白かったのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

忙しいのだ。

忙しいのだ。
日曜日も仕事をしているのだ。
休みが無いのだ。

FSXもしばらく飛行していないのだ。
寂しいのだ。

日曜日のコーヒーも無いのだ。

忙しいのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

パソコンを使うと漢字を忘れる。

パソコンを使うと漢字を忘れるのだ。

漢字を覚えていなくても
簡単に変換が出来てしまうから
漢字を忘れてしまうのだ。

知らないうちに簡単な漢字も
書けなくなるのだ。

文章は手で書くのが
ベストなのだ。

でも、悪筆だしね。

今日はここまで。

| | コメント (0)

昔のラジオ

昔のラジオ
真空管式のラジオを久しぶりに聞いたのだ。

真空管なので電源を入れても
音が出るまで時間がかかるのだ。

音はやわらかい感じなのだ。

懐かしいものだ。
昔のものを見直すのもいいものだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

ノートパソコン

メインのPCが調子悪いので
ノートパソコンを代わりに
使用しているのだ。

パナソニックのノートだが
軽くて便利なのだ。
重宝するのだ。

もって歩けるのは便利なものだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

月9 - 流れ星 第6話

月9 - 流れ星 第6話

第6話感想  -毎回長くてごめんなさい。-
ストーリーの詳細は他の詳しいWEBに譲るとして。

登場人物
 岡田健吾(竹野内豊)
 婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)

  槇原梨沙(上戸彩)
 兄・槇原修一(稲垣吾郎)
 
  健吾の妹・マリア(北乃きい)
 健吾の母・和子(原田美枝子)
 
   医師・神谷凌(松田翔太)
   看護士・中島留美 

 病院の友人・沢村涼太 

  キーワード 
 エゴ

マリアに梨沙にお金を渡しているの聞かれる健吾。
300万もらっているよと言う梨沙。
手術はしないというマリア。

医師、神谷凌に手術はしないと言うマリア。
肝臓をお金で買ったというマリア。

突然健吾の家に来た 兄・槇原修一。
何の目的か。

相澤美奈子にマリアが手術をするように
依頼する梨沙。

兄・槇原修一と話す母和子。
梨沙の手術をやめるようにお願いをするのだ。

病院の屋上
マリアと健吾。
手術を受けるように説得する健吾。
梨沙のことを好きではないんでしょ。

神谷凌から手術ができないと言われた健吾。
手術をお願いする健吾。
手術をすると臓器売買の犯罪となってしまうと言う神谷。

沢村涼太と話をするマリア。
沢村涼太の容態は良くないのだ。
脳死のドナーを待つというマリア。
怒る沢村涼太。

健吾と梨沙。
お金の件でだめになったの聞く梨沙。

神谷凌と話をする梨沙。
お金を返せばいいのでしょ。
犯罪の片棒を担ぎたくないのでしょ。
と言う梨沙。

具合の悪い涼太と話をする健吾。
マリアのドナーを見つけてくれてありがとう
と言う涼太。
手術を受けさせてくださいという涼太。

母和子と会う修一。
お金を渡す和子。

梨沙と会う兄修一。
お前の体に傷はつけさせないという修一。

涼太の自画像を描くマリア。
マリアにありがとうと言う涼太。
マリアが出て行った後・・・・
最善を尽くす医師、神谷。
  亡くなった涼太。
なくなったことを聞くマリア。

亮太より預かった携帯をマリアに渡す健吾。
携帯動画で亮太を見るマリア。
亮太を見ながら泣くマリア。

梨沙と話をする健吾。
自分のやっていることはエゴかな。
マリアを苦しめているのかな。
生きていることが、あの子を助けたいって。
梨沙は言う。

自宅の前で
ドナーになるという突然言う相澤美奈子。
良かったという梨沙。


いや・・・
亮太が死んでしまった。
泣きました。
涙が出てきました。

来週が楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

ネタが無いのだ。

ネタが無いのだ。

書く事が無いのだ。

困ったものだ。

たまには、こういう日が
あっても良いかな。

今日はここまで。

| | コメント (0)

日曜日に何をするか 2

日曜日は寝ていたいのだ。

ひたすら寝ていたいのだ。

そして、夕方起きて
お風呂に入って
ビールを飲むのだ。

寝ていたいのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

龍馬伝

この番組がそろそろ最終回(11/28日)を迎えるのだ。

龍馬伝に付いてはブログで
書いたことが無かったが
毎週見ていて結構面白かったのだ。

残りも後2回なのだ。
お楽しみあれ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

キムタクの宇宙船艦ヤマト

キムタクの宇宙船艦ヤマト

キムタク主演の宇宙船艦ヤマト実写版が
封切られるのだ。

待ちに待った映画が出来たのだ。
SFXはどんな感じだろうか。
楽しみなのだ。

12月1日から全国で公開。

今日はここまで。

| | コメント (0)

新パソコン製作記

新パソコン製作記
新しいケースが手に入ったのだ。
久しぶりにPCを製作をするのだ。

M/B及びCPUは以前のものがあるので
後は、電源・メモリー・グラフィック・HDDで
完成なのだ。予算を組むのだ。

楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

時間が欲しいのだ

時間が欲しいのだ。
忙しいのだ。

やるべきことが多すぎるのだ。
時間を効率よく使わないといけないのだ。
コストパフォーマンスをアップするのだ。

時間が欲しいのだ
自由に使える時間があと1日は欲しいのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

月9 - 流れ星 第5話

月9 - 流れ星 第5話

第5話感想  -少し長いです。毎回すみません。-   
ストーリーの詳細は他の詳しいWEBに譲るとして。

登場人物
 岡田健吾(竹野内豊)
 婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)

  槇原梨沙(上戸彩)
 兄・槇原修一(稲垣吾郎)
 
  健吾の妹・マリア(北乃きい)
 健吾の母・和子(原田美枝子)
 
   医師・神谷凌(松田翔太)
 看護士・中島留美 

 病院の友人。沢村涼太 

キーワード 
 オレンジ色の海
 
病院を抜け出したマリア。
沢村涼太も一緒だった。

マリアがいなくなくなったのは
私のせいと梨沙が健吾に言う。

マリアの病室になぜかいる槇原修一。
いつも行動が分からない。

病院を抜け出したことを
知らない和子

美奈子が突然和子に会いに来た。
そこで、梨沙と出会った美奈子。
そこに、健吾も帰ってきた。
結婚したことを美奈子に言う健吾。

看護士さんとお酒を飲む槇原修一。
どういう関係?

ラブホテルに入るマリアと沢村涼太
自分の昔を語るマリア。

田舎の甲府に行く梨沙と健吾
マリアの出生の秘密を話す。
マリアは和子の子ではなかった。
マリアの父「健吾の父」のことを話す健吾

車で一夜を明かす梨沙と健吾
手術が終わったら美奈子と結婚すれば。
という梨沙。

看護士と一夜を共にした槇原修一。
何だ・・・・・

父の墓に行く健吾。
墓の前にいる健吾を見て
そばに行くのを遠慮する梨沙。

オレンジの海を探しに行くマリア。
そこで出会う健吾・梨沙とマリア。
と母、和子。

梨沙の肝臓はいらないと言うマリア。
出生の事を知っていると話すマリア。
過去の事を話す和子。
突然、湖に入るマリア。
とめる健吾。
言うことを聞かないマリア。
止めに入る梨沙。
言うことを聞かないマリア。
マリアを抱きかかえる和子。

300万を梨沙に払った証拠の通帳を
見つけた槇原修一。
気持ちが悪いんだわな。

マリアの出生の秘密が明かされた
今回のストーリー。
修一の動きが気になるのだ。

ますます
来週が楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

冬はビールの季節

冬はビールの新製品が多いのだ。
それだけビールの美味しい時期でもあるのだ。

夏のビールは冷たさによる爽快感が強いが
冬のビールは味を重点に作られていると思うのだ。
ビールをじっくりと味わう季節なのだ。

色々なビールを飲み比べてみるのも良いのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

日曜日に何をするか

日曜日に何をするか

先週は結局何をしたか。
 パソコンのチェック
 WEB閲覧
 ブログを書く
 パソコンでラジオを聴く
 FSXで飛行する
 録画した番組を見る
 TVを見る
 駅に行きコーヒーを飲む

結構色々な事をしていたのだ。

でも時間が足りないのだ。
1日では足りないのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

手作りパソコンの良さ

手作りパソコンの良い所は
自分の希望した性能が得られる点なのだ。

既製品だと何れかの点で満足がいかないのだ。
ソフトについても、余計なソフトは入っていないのだ。

ただ、その代わりに費用がかかるのだ。

今はベースだけ決めておき
残りをカスタマイズできる商品もあるので
これを利用する方法もあるのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

デジカメ TZ10 3

TZ10の使用感

写真や動画はパソコンでも処理可能だが
PanasonicのHDDレコーダーで
SDHCカードから直接読み込み可能なのだ。

簡単にデーターをHDDに取り込み出来るのだ。
この点からもTZ10を購入したのだ。

初心者としては
何も設定をすることなく
写真・動画が見れるのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

おでんの季節

おでんの季節

天気も秋らしくなってきたのだ。
おでんの季節到来なのだ。
寒いときのおでんなのだ。

ご飯のおかずでもいいし
ビールのつまみでも美味しいのだ。

おでんの季節なのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

パソコンの調子

パソコンの調子が悪いのだ。
ここ1週間パソコンの調子が悪いのだ。

1回で起動しないのだ。
リセットすると正しく起動するのだ。
時間を空けると又起動しなくなるのだ。

原因はなんだろうか。
電源・M/B・メモリー等

この感じでは、電源かとも思うが。
パーツの交換が必要か。

今日はここまで。

| | コメント (0)

月9 - 流れ星 第4話

月9 - 流れ星 第4話

第4話感想  -少し長いです。-  
ストーリーの詳細は他の詳しいWEBに譲るとして。

登場人物
 岡田健吾(竹野内豊)
 婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)

  槇原梨沙(上戸彩)
 恋人・藤代誠(大東俊介)
 
  兄・槇原修一(稲垣吾郎)
 
  健吾の妹・マリア(北乃きい)
 健吾の母・和子(原田美枝子)
 
   医師・神谷凌(松田翔太)

キーワード
ありがとう

水族館へ神谷凌が健吾に合いに来たのだ。
神谷凌はこのままではいけないと言うのだ。
分かれてすぐ結婚した人がドナーなのだ。

病院の屋上
兄の婚約者とは知らずに
槇原梨沙と話をするマリア。

神谷凌と話をする槇原梨沙
ドナーになる事を気にする神谷凌
梨沙は言うのだ。
マリアを助けたくないのですかと。

槇原梨沙と買い物をする健吾。
お母さんは何が好き聞く梨沙。

和子がいつ梨沙の事をマリアに話すのという。

マリアの病室
梨沙と話をするマリア。
兄の婚約者とは知らずに話をしている。
そこへ健吾が来てびっくりする梨沙。

マリアの病院に来た槇原修一。
しつこく情報を集める。
何か憎めない兄貴だが
何を考えているのか。

ドナーの件で悩む神谷凌。
先輩医師より頼むぞといわれる。

元婚約者・相澤美奈子に電話するマリア。
事情を知らないために話をあわせる美奈子なのだ。

梨沙に兄の事を聞く健吾。
正直に話をする梨沙。

神谷と話をする健吾。
マリアの1日外泊をお願いしたいのだ。
ドナーを得るために結婚したのかと
聞く
神谷。
違うという健吾。

健吾の家に来た修一。
気が付いた梨沙。
一緒に車で家を離れる二人。
修一に健吾の話をする梨沙。
追いかける健吾。
修一と梨沙の前で
自分の妻だという健吾。

自宅に帰ったマリアの
前に現れた健吾と梨沙。
結婚した話をする健吾。
ドナーの話をする健吾。
戸惑うマリアなのだ。
どういうこと。といって席を立つマリア。

次の日、病院に戻るマリア。
室内で見送る梨沙。

私手術すると健吾に言うマリア。

相澤美奈子の名前を書いた
作品を壊したマリアの病室。

戸惑うマリアがかわいそうなのだ。
そうだよね。びっくりするわな。

来週が楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

秋の味覚

秋の味覚



マツタケ

銀杏
秋刀魚

特に、今、秋刀魚が美味しい。
ビールに合うのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

デジカメ TZ10 2

TZ10の使用感

写真
 AIモードにすれば
 何の問題も無くきれいに撮れるのだ。

動画
 これも、ボタンを押すだけで良いのだ。
 画像も、ハイビジョン画像なので
 遜色も無くきれいに見えたのだ。

初心者としては
何も設定をすることなく
AIモードで十分な写真が取れるのだ。

今日はここまで。

 

| | コメント (0)

デジカメ TZ10

デジカメを購入したのだ。

PanasonicのTZ10なのだ。
WEBでの前評判の良い機種なのだ。

使用してみて
写真も簡単に取れるし
動画も簡単・きれいなのだ。

まだ、全体を把握していないので
詳しいレポートは後日に。

今日はここまで。

| | コメント (0)

変わった雲

変わった雲
羽田空港上空で見つけた変わった雲

Dscf0835 Dscf0836 Dscf0841

今日はここまで。

| | コメント (0)

FSXと着陸

FSXと着陸
着陸の仕方が難しいとの話を聞くのだ。

誰でも
初めから上手く出来るわけではない。
練習あるのみなのだ。

好きな飛行機を選び
その飛行特性を体で覚えるのだ。

着陸を何回も繰り返し
タイミングを覚えていくのだ。
これは、練習しかないのだ。

後、ジョイスティックを動かす量と
FSXの動きに差があるので注意なのだ。
これも覚えるしかないのだ。

反復練習しかないのだ。

一つ言えるのは
着陸が楽しいと思えるようになることだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

雨音

雨の音は気持ち良いのだ。

特に、小降りのときの
傘にあたる音が良いのだ。

大降りになると困るが
雨音を聞くと
気持ちがほっとするのだ。

良い気分になるのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

月9 - 流れ星 第3話

月9 - 流れ星 第3話

第3話感想  -少し長いです-
ストーリーの詳細は他の詳しいWEBに譲るとして。

登場人物
 岡田健吾(竹野内豊)
 婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)

  槇原梨沙(上戸彩)
 恋人・藤代誠(大東俊介)
 
  兄・槇原修一(稲垣吾郎)
 
  健吾の妹・マリア(北乃きい)
 健吾の母・和子(原田美枝子)
 
   医師・神谷凌(松田翔太)

キーワード
流れ星ってさ消えてなくなっちゃうんだよね。くらげみたいに。

岡田健吾と槇原梨沙は婚姻届を出したのだ。
そして、いっしょに住み始めたのだ。

一方、兄・槇原修一は梨沙を探し始め
水族館まで来ていたのだ。

健吾と梨沙と母・和子とでドナーの確認に
病院を訪れたのだが医師・神谷凌は
梨沙と元婚約者・相澤美奈子と勘違いしたのだ。
でも、そのまま話を通す梨沙だったのだ。

健吾の妹・マリアは自分が
ドナー待ちである事を知ってしまったのだ。

水族館で出会った健吾と槇原修一。
兄弟の事を話す修一。
自分が来たことを妹梨沙に話さないでくれと
言う修一なのだ。

病院の屋上にいる妹・マリアを見つけた健吾
マリアは流れ星を探していたのだ。

そのころ、自宅でくらげを見ていた梨沙
元婚約者・相澤美奈子の写真を見てしまったのだ。

梨沙がドナーとして適合している事を
聞く健吾と梨沙。喜ぶ母。

妹・マリアが婚約者と描いている絵に
相澤美奈子の名前があったのだ。
梨沙とは異なる事に疑問を抱く神谷凌は
元婚約者の写真を見て自分の勘違いに
気が付くのだった。
二人を追いかけるのだった。

梨沙に有難うという健吾。


見所
医師・神谷凌にばれてしまったのだ。
さあ、どうなるのか。
倫理上どうなるのか。

来週が楽しみなのだ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

今日から11月

今日から11月なのだ。

今年も、後2ヶ月なのだ。
早いものだ。
何にもしないうちに
過ぎてしまった感じなのだ。

やり残した事は沢山あるのだ。

気をつけないと
ぼけっとしている間に年末だ。

今日はここまで。

| | コメント (0)

« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »