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『 サードパーティのINF にデジタル署名情報が含まれていません』を回避する方法

WIND0WS8・64bitは『デジタル署名情報』が含まれていない
ドライバーはインストールを拒否するようだ。

回避方法は下記を参照

 Windows8 64bit版で署名のないドライバをインストールするには
 Advanced Boot OptionsでDisable Driver Signature Enforcement
    (ドライバー署名の強制を無効にする)を
     選んで起動させる必要があり。

1. チャームを開く ⇒設定
2. PC設定の変更を選択
3. 全般をクリック。一番下の「今すぐ再起動する」をクリック。
4. オプションの選択で、トラブルシューティングを選択
5. 詳細オプションを選択。
6. スタートアップ設定を選択。
7. 再起動をクリック。 再起動後にモード選択。
8. 一旦再起動がかかり
  Advanced Boot Options画面が表示される。
 「↓」キーでDisable Driver Signature Enforcementを選び起動。
  これで署名なしのドライバをインストールできるモードで起動。
9.各ドライバーをインストール

 途中で再起動をかけると初期に戻るので注意

再起動するまで、署名のないドライバをインストールすることが
できるようになり、再起動後も、このモードでインストールした
ドライバは継続して使える。
再起動後は通常の起動モードとなり、
再び署名のないドライバはインストールできなくなる。

詳細は下記WEBで
    http://d.hatena.ne.jp/JJs/20121128/p1

今日はここまで。

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