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人を判断するときの見方・考え方

人を判断するとき今の見方では
本当の姿を見ていないのではと思うのだ。
情報不足なのだ。

人をコップに例えると
今見てるのはコップに当たっている光のごく一部なのだ。
もっと知ろうとしてコップを回転させればいいが
それは相手に変化を求めることになり至難の業なのだ。

だったら、自分がコップの周りを回ればいいのだ。
自分の立ち位置を変化させれば相手の知らない部分が
自然と見えてくるのだ。
自ら回って多くの立ち位置から人を見ればいいのだ。
そして判断すればいいのだ。

実践は、なかなか難しいが実行したいものだ。

今日はここまで。

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