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懐かしい漫画を見つけたのだ。

懐かしい漫画を見つけたのだ。

はるか昔、雑誌GOROに掲載されていた
青春の尻尾 をネットとで見つけたのだ。
探し続けていたのだ。

もう、42年も前の漫画なのだ。
すべてを読み直したのだ。
思い出がすごいのだ。
わが青春時代だったのだ。

青春の尻尾
原作 小池一夫
作画  平野仁

故郷を出て仙人を目指す旅をする若者・終無為。
「悲しいときには涙し、くやしいときには怒り、
生きることに情熱を燃やす。
友を裏切らず美にあこがれ嘘をつかず、
だまさずに信ずるものには命をも賭ける。
成人になれば失うはずのその青春の心を、
成人になっても失わずに尻尾としてぶら下げておる」と、
ようやく会えた天上界の者から何百万人に
一人の逸材と評される――後の名を諸葛亮孔明。
「サハラ」「少年の町ZF」といった名作を
生み出した小池一夫&平野仁のコンビによる
破天荒な三国志外典!
「GORO」(集英社)1975~78年連載作品。

今日はここまで。

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