カテゴリー「スポーツ」の記事

駅伝における襷の重さ  女子駅伝

駅伝における襷の重さ  女子駅伝

福岡県での全日本実業団対抗女子駅伝予選会の2区で
負傷した選手がたすきをつなぐため、
四つんばいになって競技を続けたのだ。

両手と両膝をついてアスファルトの上を進み
両膝はすれて血がにじみ、
後で骨折で全治3~4カ月と判明した。

襷をつなごうとした飯田選手は素晴らしい。

本当にこれでよかったのか。

監督がすぐに棄権を
申し出ていたとのことだが
声をかけた審判は
飯田選手が強い続行の意思を示し
本人の『絶対に行く』という思いが明確で、
止めるのを躊躇してしまったとのこと

テレビを見ていて涙が出てきた。
襷を繋いだことに対する賛美とともに
止めなくてよかったのか。
これはおかしくないのか。

完走を賛美する裏に
駅伝は襷をつながなければ終わり、
襷の為ならなにがあってもいいという風潮を感じた。

でも、それは本当のスポーツマン精神言えるだろうか。
何のためのスポーツなのだ。
選手にけがをさせてまで走らせることに。

襷をつなごうとした飯田選手は素晴らしい。
だが
やっぱり今回は止めるべきだった。
審判の判断で即棄権にすべきだった。
見ていてものすごくそう思ったのは
私だけではないと思う。

今日はここまで。

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野球の話

広島がセリーグ優勝したのだ。
後は、日本シリーズに向けての
クライマックスシリーズがあるのだ。

今まで書いていた
頑張れ巨人軍も書けなくなるぐらい
差が開いてしまったのだ。
巨人軍が1-2位として僅差で
争っている時は楽しいのだが。

来シーズンの巨人軍どうなる事やら。
プロ野球そのものの人気も心配なのだ。

今日はここまで。

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高校野球の真っ最中なのだ。

高校野球の真っ最中なのだ。

各地区の予選を勝ち抜いて
立ち上がってきた甲子園なのだ。

第一の目標は勝つことなのだ。
ただ、
他の得ることも沢山あるのだ。
是非、頑張って欲しいのだ。

又、テレビを観戦の皆さんも
地元の学校を応援して欲しいのだ。
みんなで応援するのだ。

今日はここまで。

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高校野球開幕なのだ。

各地区の予選を勝ち抜いて
立ち上がってきた甲子園なのだ。

第一の目標は勝つことなのだ。
ただ、
他の得ることも沢山あるのだ。
是非、頑張って欲しいのだ。

又、テレビを観戦の皆さんも
地元の学校を応援して欲しいのだ。
みんなで応援するのだ。

今日はここまで

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ワールドカップ2018でのお話

ワールドカップ2018でのお話

ロナルド、メッシ、ネイマールに責任が押し付けられている

ドイツは負けてもどいつの責任だとは言われないので
優勝はどいつかな?

今日はここまで。

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頑張れ巨人軍

頑張れ巨人軍のブログを書く
タイミングを逸したのだ。

すでに始まって
1ヶ月が経とうとしているのだ。

今更ながらか
書き始めるか

今日はここまで。

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今日はプロ野球の日

1936年のこの日に
全日本職業野球連盟の結成により
プロ野球が誕生したのだ

現チーム名でいうと、
読売ジャイアンツ・阪神タイガース・横浜ベイスターズ
中日ドラゴンズ・オリックスブルーウェーブなど
全7チームが参加。

今日はここまで。

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箱根駅伝2018年 復路

箱根駅伝2018 復路

逆転で青学大が
優勝したのだ。
凄いのだ。

箱根駅伝でもうひとつの
興味がシード校なのだ。

10位までに入らないと
シード権が得られないのだ。
これがまた大変なことなのだ。
入らないと
来年は予選会からのスタートとなるのだ。

一年を通しての練習の成果ではあるが
実力を
  発揮できた人、
  出来なかった人

色々とあると思うが
皆さんご苦労様でした。

箱根路を走った選手の皆さん
交通整理の警察の皆さん
裏方で頑張った学生諸君。
又、一般の方
放送関係者の皆さん

ご苦労様でした。

来年も楽しみなのだ。

今日はここまで。

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箱根駅伝2018年  往路

箱根駅伝2018 往路

毎年恒例の箱根駅伝が行われたのだ。

往路優勝は東洋大なのだ。

どのスポーツでもいえるが
期待されていてもなかなか実力が
発揮できないことが多いのだ。
その中で、実力を出し切れる力は凄いものだ。
駅伝の世界は厳しいものだ。

明日の復路はどうなるか。

選手みんなの活躍を
期待するのだ。

今日はここまで。

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中学の思い出 男子100m 

陸上の日本学生対校選手権男子
100メートル決勝で桐生祥秀選手が9秒98をマークしたが
実を言うと私も中1のころは
八丈島4校中学校記録大会の
学年別男子100mに出るくらい足が速かったのだ。

大会本番ではスタート良く早く抜け出したのだが
いい調子で走れたと思ったとき
ゴールまで後10mぐらいで隣のコースのS・Mに
あっという間に抜かれ負けたのだ。

それから3年間同じく彼と走ったが
私はトップにはなれなかったのだ。

今日はここまで。

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